Co.to.hana

シンサイミライMeeting2012 出展ブース紹介

HOPE-Japan with ホワイトレイブン
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ホープジャパンとは、福島第一原発事故に伴う放射性物質の飛散・汚染程度を畑単位で詳細に計測しオンラインマップ化、必要であれば除染を手がけ、その履歴も公開していこうというプロジェクト。
作物の線量も計測し消費者に公開することで、生産者と消費者の信頼関係を再構築、さらには被災地の復興をめざします。

<飲食販売>
福島の野菜やきのこ、カラフル納豆、お茶 *売り上げの一部は義捐金として被災地へ届けます。

<展示>
『福島の現状とこれから』
・震災の絵本展示
・福島の災害地の写真など
・PIKAPIKA

◆ ボランティアグループDaisy

冠婚葬祭を通じて個人宅に生の意見を聞かせて頂いてる業務の中で、独り暮らしの高齢者の多くの方に気がつき、地域のコミュニティーを通じて独居高齢者を地域イベントへの参加告知を
一軒ずつ訪問して伝えて行く活動をしています。
子供たちと地域イベントに参加することで、より一層元気を出していただけるように心がけています。

<飲食販売>
豚汁、フライドポテト

<展示>
地域で元気に活躍をする子供たちや高齢者とのふれあいを展示。

*アンケート実施*
地域へどれだけの関心があるかなどのアンケートを取らせて頂いてます。
お答え頂いた方には 素敵なプレゼントを用意してます。(60個限定)

◆ 神戸大学遠野ボランティアバス
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私達は東日本大震災に関するボランティア活動を行ってきました。現地の方との関わりで大学では学べないたくさんの事を知りました。現地ではまだまだ支援が必要です。神戸の震災を振り返るこの機会にもう一度今回の震災について考えてもらおうと出店しました。東北の郷土料理<なべやき>と現地で作られた物品を販売します。

<飲食販売>
なべやき

<展示・販売>
『東日本大震災での神大生ボランティア』
大槌町のおおちゃん、髪をくくるゴム・ブローチなど岩手県の被災者の方が作っているもの。


東日本大震災復興支援市民活動ネットワーク宮城支援

宮城県の現地団体である「東日本復興支援市民活動ネットワーク宮城」を関西から後方支援するため、団体の壁を越えて繋がり、長く地道な支援を続けるべく取り組みを始めている。

<飲食販売>
うどん、大根炊き

<展示・販売>
『東北被災地支援』
被災地写真、現地団体紹介 など

Grid
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Gridは、2011年4月 神戸芸術工科大学にて結成。
学部・学科・学年という枠組みを越えて、学生たちが集い、刺激し合い、学び合うきかけとなる「場」を生み出すことを目的としたプロジェクトチーム。
2012年より、3回生を中心に、新たなプロジェクトを発信するべく活動中。

<飲食販売>
やきそば

<展示・販売>
『Grid 巡回展in みなとのもり公園 「CREATE WORKSHOP 2011 in KDU」』
2011年の活動内容のパネル(主に学内で行ったワークショップ報告)と成果物(現物)の展示

CheRits
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立命館学園は2004年のスマトラ島沖地震及びインド洋大津波による被災地域への復興支援プロジェクトを始め、それに賛同した学生有志による団体がCheRitsです。現在はインドネシアで住民とともに防災活動をはじめとした地域コミュニティ開発に取り組んでいます。

<飲食販売>
インドネシアのお菓子セット

<展示・販売>
『CheRits-住民と考える防災@インドネシア-』
CheRitsのインドネシアにおける防災活動

Co.to.hana×あいのて

あいのてとは・・・
若者によるまちづくりを通して、郷土を愛する人を育てる。「しなければならないこと」「したほうがいいこと」ではなく、「したいこと」を支援することを大切にしている。各個人が常に自分が「何をしたいか」自問し、『じぶんづくり』に励むことを促す。そのような個人を増やすことで主体的な『まちづくり』を目指している。

<飲食販売>
ガーリックトースト

<展示・販売>
Co.to.hanaの活動紹介

阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター
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人と防災未来センターは、阪神・淡路大震災の記憶と教訓を後世に伝えるとともに、これから起こりうる災害への備えを学ぶ体験型観覧施設です。“ひとぼう”で、災害のこと、防災・減災のことを学んでみませんか。

<展示・ワークショップ>
・おためし!防災グッズ体験
・電気を使わず暖かく過ごすアイデアの紹介
・人と防災未来センター紹介パネル

被災地NGO恊働センター
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当NGOは、阪神・淡路大震災後に発足した「阪神大震災地元NGO救援連絡会議」の分科会の一つとして誕生した。その後の国内外の災害に対して「復興支援」を柱として、直接・間接に被災地に関わり続けてきた。一方通行の支援ではなく、支援先からも相互に学びあい、支えあう豊かな関係づくりを行っている。

<展示・販売>
『被災地から被災地へ、絆を結ぶ「まけないぞう」』
被災者のつくる壁掛けタオル「まけないぞう」パネル展示および販売

NPOさをりひろば
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さをりは好きに自由に自分を表現できる現代手織り。さをりでは震災支援「想いのかたちプロジェクト」を行っています。さをりの仲間ができる事は「織ること」。みんなで想いと祈りを込めてマフラを織りました。つながっているよの想いをマフラーの形にかえて。長く想いをつなげられればと願っています。

<展示・ワークショップ・販売>
『さをり震災支援「想いのかたちプロジェクト」~織りで祈り、想いでつながろう~』
・さをり布、震災支援「おもいのかたちマフラー」、東北の障害者施設製作のさをり小物
展示販売

・体験ワークショップ「PRAY WEAVING 織りで祈り想いでつながろう」(織機1台)
—自由参加の織りつなぎワークショップ。出来上がったものは17日まで開催中のSAORI×Cotohanaのイベントで展示


あったかいろプロジェクト

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大阪府大学生中途退学予防事業「マイフェイバリットカレッジ大阪」から生まれた、あったかいろプロジェクト。みなさんからのメッセージをカイロと共に被災地へ届けます。異世代だけでなく、同年代とのコミュニケーションも希薄化している今、このプロジェクトを通じて、みなさんの気持ちが繋がりますように。

<展示・メッセージ募集>
『あったかいろプロジェクト』
・あったかいろプロジェクトの概要説明,チラシの配布
・被災地に届けるメッセージの記入

シンサイミライMeeting2012 特設HP

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